冊子・カタログ印刷

小冊子、パンフレット、商品カタログ、取扱説明書、情報誌など8ページ以上の冊子は、中綴じ冊子をご利用ください。

中綴じとは2つ折りを重ね合わせて、真ん中を針金で綴じる製本方法です。

岡山の印刷屋さん.comでは、仕上りの品質に自信のある冊子・カタログ印刷です。

岡山エリアの納品であれば、納品日ごとに価格を設定し、 冊子・カタログ印刷がこれまで以上にご利用しやすくなりました。

冊子・カタログ印刷商品の一覧

A判は仕上がA4・A5、B判は仕上がB5・B6の印刷サイズに対応しています。
ご希望の印刷サイズをクリックすると、印刷の価格一覧表が表示されます。

(単位:mm)
(単位:mm)

中綴じについて

中綴じについての説明図

印刷用紙の種類

冊子・カタログの印刷では、コート紙・マットコート紙2種類の用紙がよく利用され流通しています。

コート
光沢紙


光沢感のある用紙

一般的に、オフセット印刷で使用される紙です。表面に光沢があり、写真など色の表現に向いています。 通常、冊子・カタログの印刷に使われることがもっとも多い用紙です。

マットコート
マット紙


つや消し加工された用紙

コート紙と比べて光沢が抑えれている紙です。落ち着いた雰囲気の演出が必要な場合のご利用がお勧めです。光の反射が少なく、色味が全体に沈んだように仕上がるため、冊子・カタログ印刷でも比較的文字の多いデザインに向いています。

用紙の厚さ

冊子・カタログの印刷では、90kg・110kg・135kgの厚みがよく利用され流通しています。

90kg
薄め


コピー用紙の厚み

イベントフライヤーやポスティングチラシに多く用いられます。一般的な冊子・カタログ印刷には、少し薄さを感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、A5・B6サイズのように小さいサイズの冊子・カタログの場合は、お勧めです。

110kg
標準


コピー用紙よりやや厚め

イベントフライヤーや週刊誌の表紙、パンフレットなどに多く用いられます。一般的な冊子・カタログ印刷には、十分な厚みがあり高級感がでるためおすすめです。

135kg
厚め


雑誌表紙の厚み

コシがあり厚めの用紙です。フライヤーやカタログ冊子・会社案内等発色を求められる印刷物に適しています。パンフレット印刷では、高級感を出し差別化を図りたい場合にも利用されます。

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